HAKUYUCHIAI導入・業務自動化の支援

業務 04 / Invoice, drafted

見積書・請求書の下書き

型に沿って下書きを作成

07:12請求書の下書き 3件、できました

請求書の用紙と封筒(イメージ)

こんなお悩みに

注文が入るたびに、同じ内容を見積書と請求書に転記している。月末にまとめて作るので、その夜だけ机に向かう時間が長い。転記のたびに金額を見直す。

対応範囲

注文が入るたびに転記していた見積書と請求書。書式を1つ決めて、注文の記録から下書き作成までを自動化します。金額の確認と送付の判断は、これまで通りご自身で行います。

システムの流れ

  1. 注文の記録(スプレッドシート・メール・注文書)を1か所に集める
  2. 請求書の書式を1つ決める(現在使っているもので構いません)
  3. システムが注文の記録から下書きを作成し、承認待ちにする
  4. あなたが金額を確認して送付する

ご用意いただくもの

  • 注文の記録がどこにあるか(スプレッドシート、メール、紙のどれか)
  • 現在の請求書の書式(PDF・Excel・会計ソフトの様式)
  • 送付方法(メール・PDF・郵送)

ご依頼の形

業務自動化(下書き型)が近い形です。ご自身で作りたい方は伴走プランで同じものを一緒に作れます。 料金は相談のときにお伝えします。

対応できないこと

  • 金額の最終判断(値引き・端数の扱い)
  • 取引先との交渉
  • 会計ソフトへの正式な登録(連携できるかは相談)

お客様に残る作業

送付前に必ずあなたが確認します。確認前の請求書が送信されることはありません。

1件あたり1〜2分の確認が残る目安です。最初の月は、下書きの書式を一緒に調整します。

この業務について無料相談(30分)