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業務 01 / Answers, with the source

社内資料の検索・Q&A

根拠付きで回答

10:20どこに書いてあるかを 3件 見つけました(出典つき)

小さな事務所の机のイメージ写真(AI生成)

こんなお悩みに

「あの規程どこ」「マニュアルのどこに書いてある」を、いつも同じ人に聞く。新しく入った人が探せない。資料はあるのに使われていない。

対応範囲

規程、マニュアル、過去の資料。人に聞くか、探すか、諦めるかだったものに、システムが答えます。答えには必ず元の文書の場所が付きます。書いていないことには「見つからない」と言います。

システムの流れ

  1. 資料(PDF・Word・スプレッドシート)を1か所に集める
  2. AIが資料を読める形に整える(探すための索引を作る)
  3. 質問すると、答えと「元の文書のどこか」を一緒に返す
  4. 資料に無いことは「見つからない」と言う。当たり外れを最初の2週間、一緒に見る

ご用意いただくもの

  • 資料の一覧と保存場所(フォルダ・共有ドライブ)
  • 社外に出せない資料の範囲(機密の線引き)
  • 誰が使うか(何人・どの部署)

ご依頼の形

業務自動化(社内資料検索型)が近い形です。一部を自分で作ることもできます。資料の量と部署の数で変わるので、初回相談で決めます。 料金は相談のときにお伝えします。

対応できないこと

  • 資料に書いていないことへの回答(推測で答えさせません)
  • 法的・医療的な判断
  • 散らかった資料の整理そのもの(1か所に集めるところは一緒にやります)

お客様に残る作業

社内で使う分は、答えに出典が付くので読んだ人が確かめられます。お客様など社外向けの回答は、人が確認してから送ります。

最初の2週間は、答えの当たり外れを週1時間ほど一緒に見ます。資料が増えたら索引を作り直します。

この業務について無料相談(30分)

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