要点
対象:
- 経営診断は17の
指標を 自動で 計算 - 経費
タイプ 自動判定は ベーシックプランから - AI取引入力は2026年7月17日から
正式版
弥生会計 Nextで
2026年10月1日に、
AIの機能と使えるプラン
| やりたい | 使う | 料金ページでの |
|---|---|---|
| 銀行や | 明細ボックス | 記載なし |
| 口座連携していない | AI取引入力 | 記載なし |
| 領収書や | OCR(AIに | 全プラン |
| 経費精算で、 | AIに | ベーシックプランから |
| 経営指標の | 経営分析AIの | 記載なし |
| 6か | AIに | 記載なし |
「記載なし」は、
料金ページの
経費精算の
明細は、AIが提案した勘定科目を選んで登録する
明細
科目が
2026年7月17日からは、
Misocaとの
AIに
口座連携していない取引は、AI取引入力に任せる
AI取引入力では、
AIは、
AI取引入力は、β版
メールや
経営分析AIでわかること
経営診断
経営分析AIは、9月までは
経営診断では、
変化の
経営の
6か月後までの預金残高の予測
帳簿を
経営診断を見る手順
- 弥生会計 Nextの
サイドメニューで 「経営分析AI」を 開きます。2 - 「経営診断」を
開き、 その 月の 総評を 読みます。 - 「次に
確認すべきこと」に 挙がった 点を、 帳簿で 確かめます。
プランと料金
| プラン | 年契約 | 月契約 | 経費精算 |
|---|---|---|---|
| エントリー | 年34,800円 | 月3,480円 | 対象外 |
| ベーシック | 年50,400円 | 月5,040円 | あり |
| ベーシックプラス | 年84,000円 | 月8,400円 | あり |
無料体験は、1事業者に
エントリープランでAI取引入力を使えるか
β版の
弥生の
エントリープランを
ほかの
月の
出典
- 弥生「弥生会計 Next、会計データを経営に活かす『経営分析AI』を提供開始」(2026年10月2日)(参照 2026-10-19)
- 弥生「弥生会計 Next 2026年10月1日新機能リリースのお知らせ」(参照 2026-10-19)
- 弥生「弥生会計 Next 2026年7月17日新機能リリースのお知らせ」(参照 2026-10-19)
- 弥生「弥生会計 Next、新機能『AI取引入力 β版』の提供を開始」(2025年6月26日)(参照 2026-10-19)
- 弥生「弥生会計 Next 料金プラン」(参照 2026-10-19)
- 弥生「1年目の会計業務がかんたんに始められるクラウド会計ソフト『弥生会計 Next』」(参照 2026-10-19)
- クラウド Watch「会計クラウド『弥生会計 Next』、AIが取引の仕訳を自動生成する『AI取引入力』β版を提供」(2025年6月27日)(参照 2026-10-19)
- AI Watch「『弥生経費 Next』単体提供、AI活用で経費申請をサポート」(2026年4月10日)(参照 2026-10-19)
- BCN+R「弥生、AIの力で中小・零細企業の経営を支援する『弥生会計 Next』を正式リリース」(2025年4月13日)(参照 2026-10-19)
- 日経クロステック「老舗会計ベンダーの弥生がAIをテコに新戦略、『パッケージ売り』にとどまらず」(2025年8月21日)(参照 2026-10-19)
- ASPIC「弥生会計 Nextとは?料金や機能・特徴を解説」(参照 2026-10-19)
- ITreview「弥生会計 Next の価格・料金」(2026年9月25日)(参照 2026-10-19)
- ラクゼイ「弥生会計のAI機能を税理士事務所で活用する方法」(2026年7月8日更新)(参照 2026-10-19)
