§ 00 — 個人の方へ
AIは使える。
それでも、仕事はまだ、
自分では変えられない。
聞けば、答えは返ってきます。それでも、自分の仕事のどこに、どう入れるかで止まる。
ここでは、どこまで自分で作るかで、3つの形をご用意しています。
§01 — A
自分でやる
自分でも作れそう。でも、何を使い何をAIに渡せばいいかで止まっている。
AIを使いながら、ご自身の手で完成させます。当方は横についてルート選びと詰まりどころを一緒に乗り越えます。
§02 — B
一緒にやる
全部を任せる予算はない。でも、要件整理と難しい部分は誰かに担ってほしい。
要件整理や難しい部分はこちらが担当し、実装の一部はご自身にも進めていただきます。
§03 — C
任せる
作りたいものは決まっている。でも、GASやAPIを自分で触るつもりはない。
業務を1つに絞った小さな自動化として、こちらで丸ごと構築します。
§ 04 — NEXT
この先にある展開
A(自分でやる)の個別伴走で繰り返し出てきた質問をカリキュラム化した、少人数(10名程度)向けの4週間講座を予定しています。まだAの実績を積んでいる段階のため、価格・開催時期は固まっていません。気になる方はお問い合わせください。
組織としての導入・研修・AI駆動開発はサービス(法人向け)をご覧ください。
§ 05 — Q
なぜAIに直接聞くのと違うのか
Claude CodeなどのAIに質問すること自体は無料でもできます。値段が付いているのは「知識」ではなく、何を使い・何をAIに渡すかという最初のルート選びと、途中で止まらず1つの仕組みを完成させるところまでの伴走です。ご相談の場で、内容に合った形(A/B/C)をご提案します。


