医療とAIの、これまでとこれから。

サービス

セミナー・研修・ワークショップ

「明日から使える」まで持ち帰る、実践型のAI研修

こんな方に

提供内容

講演・セミナー

生成AIの現在地と業務活用の考え方を、専門用語を使わずに。オンライン・対面どちらも対応

ハンズオン研修

実際の業務文書を題材に、その場でAIを使って時短を体験。「触ったことがある」を全員の状態にする

ワークショップ

自社業務の棚卸しから「どこにAIを入れるか」の優先順位づけまでを、チームで作り上げる

進め方

  1. 1ヒアリング(対象者・目的・業務内容)
  2. 2プログラム設計(貴社の実業務を題材化)
  3. 3実施(半日〜)
  4. 4実施後アンケートと定着フォロー

効果の考え方 — 文書作成時間のモデル試算

研修の効果は「全員が日常業務でAIを使い始めること」。仮に文書作成(記録・報告書・資料・メール)に1人1日30分かかっているとすると:

前提1人あたり文書作成 30分/日 × 20営業日 = 月10時間
AIで3割短縮した場合1人あたり 月3時間の削減
20人の部署では月60時間 = 約7.5人日/月の創出

数字はモデル試算です(前提はヒアリングで貴社の実態に置き換えて再計算します)。効果を誇張しないことを編集方針としています。

よくある質問

Q. AIをまったく触ったことがない職員でも大丈夫ですか?

A. 問題ありません。むしろ「初めての人が最初の一歩を踏み出す」設計を最も得意としています。

Q. 医療機関以外でも依頼できますか?

A. できます。医療は最も深く知る業界ですが、文書業務のあるあらゆる組織に対応します。

Q. オンラインでも実施できますか?

A. できます。オンライン・対面・ハイブリッドいずれも対応します。

料金

内容・規模により異なるため、初回相談(無料)でお見積りします。予算に率直にお答えしますので、まずは下のフォームからご相談ください。